令和2年4月1日より商い資料館及び釜屋について、町から指定管理の指定を受けた一般社団法人大多喜町観光協会が、商い資料館及び釜屋の管理運営を行います。

民間事業者による管理運営により、今後は城下町の情報発信や地域の交流施設として城下町の新たな観光施設として活用が期待されます。