「大多喜から 伝えたいことば、 決めましょう」  

町では、シティセールスおよびシティプロモーションを推進するため、私たちが住む町を自慢したくなるような魅力を伝えるブランドメッセージを、慶應義塾大学飯盛研究室大多喜町元気プロジェクトと連携して作成します。

10月18日(木)、役場職員を対象とした研修会を実施してブランディングやメッセージ・ロゴの意義を学び、地域について世界観を作り表明することの重要性を学びました。