京成ホテルミラマーレにて「大多喜町産食香バラ」を使用したメニューが提供されます
大多喜町産の「食香バラ」を使用したオリジナル商品が、千葉市の京成ホテルミラマーレにて期間限定で提供されることになりました。
大多喜町が新たな特産品として取り組んでいる食香バラの豊かな香りと魅力を、多彩なメニューでお楽しみいただけます。
提供期間
2026年10月1日(木曜日)~2026年10月31日(土曜日)
(注意)在庫状況により告知なく終了する場合があります。
提供メニューの紹介

1階 カフェレストラン ミレフォリア
ローズパンナコッタ

2階 中国料理 景山
食香バラシロップの杏仁豆腐

2階 レストラン ディスカーロ
ローズソルト
ランチメニューにて提供

宴会など
ローズドレッシング
サラダやオードブルにて提供
食香バラの取り組みについて
大多喜町では、地域農業の活性化と新たな観光資源の創出を目指し、2024年より養老渓谷周辺で食香バラの栽培をスタートしました。鳥獣被害を受けにくい作物としても期待され、町の新たな特産品として成長を続けています。
今回は、その中でも香りが強く色素も豊富な品種である「豊華(ほうか)」が使用されています。
この機会にぜひ、大多喜町の食香バラの風味をご堪能ください。






更新日:2026年10月06日